ポジティブとネガティブの境界線〜島田が事故にあった話〜

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ロードバイクが大好きな島田です。

 

そんな私が過去に自転車がトラウマで取れなくなったことがあります。

 

 

みなさんは交通事故にあったことがありますか?

私はあります。笑

 

今回はその時の事例を交えてお話して行きますね!!

 

島田が事故にあった話

私は高校2年生の夏、学校を休もうと思った(決してサボったわけではない)

 

が、しかし漢字検定の日だったため、昼から投稿することにしました(サボりではない)

 

駅に向かって自転車を走らせている最中の出来事です。

 

信号が青だった為歩道を渡ろうとした時

 

!!!!左折車両がやって来た!!!!

 

さすがに来ないだろうと思い込んでた完全に私の不注意でした。。

 

そして乗っていた方がおじいちゃんで

 

 

10mほど引きずられました

 

そして私はどうなったかと言うと・・・

 

かすり傷1つ付けず、無傷で生還。

・:*+.\(( °ω° ))/.:+

 

ブレザーを着ていた為、洋服がかばってくれて擦り傷を作らずにすみました。

あとは自転車が車に綺麗にハマってくれたため、大丈夫でした。

さて、前置きが長くなりましたが大事なのはここからです!!

この事故に対してどう考えるか?によってポジティブかネガティブかが分かれます。

捉え方次第でポジティブにもネガティブにもなる

事故にあった当初、私は高校生だったのでこんな風に思っていました。

「いやぁ・・事故とか最悪やん・・。生きてたから良かったけど、自転車もペチャンコだし、学校も行けないしどうしよう・・・」

起こった事実に対してマイナスに解釈してたんですね。

つまり何が大事かと言うと起こった事実に対してどう解釈するかがポイントなんです。

ポジティブに解釈するとすれば

「いやーもし対向車線に車が来てたら確実に死んでいたし、無傷だったし幸運だったなー。」

と言うように起こった事実より最悪のケースを考え現状をポジティブ捉えることも出来ます。

 

ポジティブな人はマイナスな出来事に対して、それより悪いケースを考え現状をポジティブに変換できる。

ネガティブな人はマイナスな出来事に対して、真っ直ぐネガティブ捉えてしまう。

こんな違いがあります(^_−)−☆

これを理解できれば身の回りに起こる全てのことをポジティブに捉えることだって可能です!!

是非、ポジティブ人間になって現状維新しましょう(^o^)/

 

 

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島田 裕之

プロジェクトマネージャー/クラウドファンディングアドバイザー
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