なぜ行動できないの?行動に移すためのシンプルな法則とは

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 なかなか行動に移せない方へ

人から言われたことを、頭では分かっているのに

なかなか実行できないという悩みを持った方はいませんか?

 

今回は、

そんな悩みを解決するとっておきの方法をご紹介します!

 

言われたことを実行できないのはなぜ?

 

アドバイザーから、「こうするといい」「ああするといい」

と言われたのに、実際の行動が変わらないのは、

言われたことが腑に落ちてないからです。

 

自分にとって必要不可欠なものでなければ、

継続するのは難しいものです。

 

ならば、

 

どうやって腑に落としたらいいのか?

答えはたった1つです。

 

 

それは、

言われたことをまずは、実行すること。

 

最初に、行動が変わらなければ腑に落ちていない

という話をしたと思います。しかし裏を返せば、

 

行動していくことで腑に落ちていくということです。

 

 

人は知るから実行するようになります。

そして、実行するからデキるようになります。

 

兎にも角にも、まずは実行してみて、

デキるをたくさん増やしていくことが大事です。

 

とか言う自分も、腑に落とすことが中々できず

毎日奮闘しているんですけどね 笑

 

ぼくがやっていること

 

言われたコトを腑に落とすために

ぼくが取り組んでいることは、

 

アドバイザーのコトバを信じ、

何も考えず、まずは実行してみるということです。

アドバイザーを心から信頼していることが前提ですけど。

 

このとき「自分にはまだムリ」「何の意味があるの?」

などと、自分にフィルターをかけないようにするのがコツです!

 

 

実際に行動してみると、

「やってみたらすごく腑に落ちた」

「やってみたけどやっぱり腑に落ちない」

という、2つのうちどちらかになると思います。

 

「やってみたけどやっぱり腑に落ちない」

になったとき、必ず行って欲しいのは、

アドバイザーに確認するということです。

 

あなたのアドバイザーはあなたが今

やろうとしていることを、既にデキている人です。

 

実行してみて疑問に思ったコト、気になるコトは

遠慮せずにどんどん確認しましょう!

 

そうすることで、

腑に落ちない理由がだんだん無くなっていきます。

 

まとめ

 

繰り返しになりますが、

言われたコトを腑に落とすためには、

まずは実行してみることです。

 

そして、それでも納得できないときは、

納得できるまでアドバイザーに確認することが大事

ということもお伝えしました。

 

実行の敵は熟考(じゅっこう)です。

あまり頭で考えすぎず、まずは行動してみることで

次の行動が見えてきます。

この記事があたなの生活のお役に立てますように。

 

お読みいただきありがとうございました(^^♪

 

この記事を読まれたあなたは、

次に『次々と発想を生み出す アイデア・スイッチ を作る方法!』をお読みになることを強くオススメします(*‘ω‘ *)

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福田 泰仁

福田 泰仁

現状維新代表デザイナー
消費者に向けて、製品やサービス、企業のストーリーをビジュアライズし、ロゴ、キャラクター、HP、パンフレット、名刺などの販促ツールによって伝えることで、さらなる共感を生み出し、より満足度の高い「ユーザー体験」を生み出している。 詳細はこちら
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